2020-07月期ドラマ

わたどう考察!伏線まとめと黒幕ネタバレ・結末は?

わたどう、こと『私たちはどうかしている』ですが、ラブサスペンスということで
誰が犯人か?過去の真実は何か?と、男女ともに最高のキャスティングで私としては最高にワクワクしながら見ています。
(思ったより視聴率悪いけど…)

伏線をまとめ、誰が黒幕なのか?まだ完結していない漫画ですがドラマは結末どうなるのか?
考察していきたいと思います。

わからん。女将は100%ミスリードやろうし、椿ってのもおかしいし、それだと誰もおらへんやんけ

わたどう考察!伏線をまとめてみた

『私たちはどうかしている』、わたどうの考察のために
伏線をまとめてみました。

1,2話

・15年前に従業員がいっきに入れ替わる
・職人は10年の職歴が一番古い

・呉服屋白藤屋とはかなり長い歴史
・岸井ゆきの役ははぜどうしてもと突合としたのか?
・白藤屋に貶めたのは誰なのか?
・宗次郎「お前は絶対に香月杏を継げない」どういう意味か?じゃあ誰を?
・椿が高月庵を継げない理由 本当の孫は誰?(もしかして七桜が本当の孫だったりして)

3話

・椿は、15年前の事件前に七桜の母親が樹とキスして一緒にいるところを目撃し、樹も七桜の母も恨んでいる
・今日子は、七桜の母を憎んでいるようだ
・結婚式25日仏滅にしたのは、大旦那の茶会と重なるため。当てつけではないかと予想される

・古い帳簿に母親のメモが
・七桜と椿の壺を落としたのは、今日子ではないようだ→城島(高杉宙真だった)

・大旦那が椿を嫌い始めたのは、事件の真相の鍵だったはずの椿が、実は「前日に2人がキスをするのを見て、朝見に行ったら樹が血を流し倒れていた」わけで、七桜の母親が犯人であるのを直接目撃したわけではないことを知ってから。

・多喜川曰く、本当にお母さんの和菓子のファンで、手紙も父から言われてのこと(しかし、なぜ見た目で雨の日に分かったのか)

いや、多喜川さんが何で見ただけで七桜の正体わかっちゃったが一番気になるわ。多分そこがポイント

4話

・城島(高杉宙真)が椿を恨んでいた理由が判明。親の和菓子屋「しまや」が起死回生の催事で名物わらび餅を台無しにされた
・実際、台無しにしたのは女将の仕業のようだ
・七桜は妊娠したかも?と不安になっているようだ。

いやー、原作漫画にけっこう忠実

5話

・七桜は妊娠確定
・今日子は、多喜川が苦手なような顔をする
・多喜川が今日子に「ユウザリの茶会の時期」と意味ありげに。
・多喜川「そうだ、今度うちに来て父に手を合わせていただけたら…」と今日子に。
・樹は世間に病死と公表したようだ

・七桜は、百合子と樹の子供と確定
・椿は樹の子供ではないことが確定。本人も15年前のアノ日に確信し傷ついた

6話

・今日子が遺言書を探しているところを宗寿郎に見つかる
・宗寿郎と今日子が喧嘩。今日子は樹が自分に一度も触れることさえなかったことが原因と叫ぶ。宗寿郎は頭を打ち倒れ込む。

・今日子は樹と百合子に嫉妬したことを吐露。七桜の娘であることを暴露。椿に聞かれる。
・火事に。
・七桜の赤ちゃんは流れてしまった

・火事で椿を助けたのは栞(岸井ゆきの)だった。その時、顔にゆきのは傷を
・七桜が宗寿郎の見舞いに来ていたかも
・今日子が宗寿郎から奪った遺言状は白紙だった

わたしの考える黒幕とは?

わたしの考える黒幕や結末を考察していきたいと思います。

・今日子はミスリード、なはずだが、樹の死は今日子が関わっている
・多喜川?と今日子の子が椿で、樹と百合子の実子が七桜

いろいろなことが複雑にからまっているかと思いますが、
原作読むと、樹の死の犯人がゴールではないことが分かります。
あくまで途中経過。

しかし、ドラマではどこまでやるか?
時間の関係上、樹の死の真相が最終回ではないでしょうか?と思ったのですが
来週、火事があるのですね…。

続きます….

大旦那が怒り狂って樹をやったんじゃ…

わたどう黒幕は誰?ネットの予想

原作昔読んだけど黒幕誰かまだ分かってなかったんだっけ
お母さん犯人じゃないの確定か。
多喜川さんの子供時代誰?
不妄五戒って勉強になった
高杉宙真が悪者やったー
出典:twitter

まとめ

関連記事

  1. 2020年4月ドラマ再開一覧!具体的な日にちが続々判明!

  2. 世界は3で出来ている面白い?「どうやって撮ってる?演技素晴らし」「コロ…

  3. わたどうの城島(高杉真宙)の正体・狙いは何か?伏線をまとめてみた

  4. わたどう女将のわらべ歌は何の伏線?意味がある?整理してみた

  5. 13(サーティーン)ドラマの終わり方どう思った?「警察無能は狙い?」「…

  6. 妖怪シェアハウスの神主役は誰?澪との関係とその魅力

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


最近の記事

人気記事

カテゴリー

PAGE TOP